パウダースプレー

持続効果は本人次第

スポンサーサイト

  1. --.
  2. --.
  3. --
  4. (--)
  5. --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

正直分からん。

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 24
  4. (Sun)
  5. 22:49
お友達にですね。パソコンに詳しい子が居るのですよ。
好き過ぎて自分で作ったデスクトップパソコン三台ぐらいでひゃっほいひゃっほいサイバーライフを楽しんでます。
でも最近その内の一台デスクトップが壊れたらしいんですね。
結構でかいPCで色々積んでたんで、コレを期にパソコンじゃなくて、分解してなんか新しいモノにしよう、ということになりまして。
彼が言った一言。


「…納豆かき混ぜる機械とか…」


曰く、『美味しい納豆は食べたいけどかき混ぜるのがメンドイ』

でもCPU積んでる機械にさせることなのかそれは。
というか貴様の頭の中はどうなっているんだオイコラ。
ここはおとなしく自動ドアでも作っとけよ。
それか警報機とかさ。いかにも役に立たないもの作らないと面白くないじゃないか。


まぁ実際どう作るかは知りませんが。

目的さえあれば結構何でも作れるのは機械のいいトコですなぁ。

スポンサーサイト

ゼミのノリ。

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 22
  4. (Fri)
  5. 22:02
水谷さんは福祉ゼミです。

今日は研究室でゼミがありました。その中で『ひきこもりをどう防止するか』という議論になりました。色々案でましたが、結局のところ『ひきこもるスペースが無けりゃいいんじゃん』という力技に行き着きました。3人家族ぐらいなら六畳一間の部屋に引っ越すとか、そんな感じです。よくよく考えると凄いです。ひきこもりという単語からして否定してます。なんか『防止する』とかそんなレベル越えてます。全否定です。人との接触をしないということが『ひきこもり』の条件の一つであると仮定するならば、この状況(六畳一間に3人)なら押入れに『立てこもり』が精一杯になりそうですね。笑ってしまっては問題の深刻さの希薄に繋がってしまいそうですが、爆笑してしまいました。いやはや。

先手必勝が信条なものでして

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 21
  4. (Thu)
  5. 23:32
お世話になってた会社でアルバイト(という名のインターン)することになりました。
仕事は雑務多く、社員さんの事務サポートという形になりそうです。
目下一番の問題は電話応対しなければいけないことですね。
電話ぐらいとか思った方、フハハハ!!!甘いですね!
水谷は電話をかけるのは得意ですが受けるのは苦手を通り越して恐怖に近いのですよ。
後手に回るのは好きじゃないですねぇ。不利だよ。(仕事しろよ)
掛けるのは好きですよ。
テレアポとかで鍛えましたから。
でもねー受けるのはねー…
ついこないだも、掛かってきた電話に、

『はい、もしもしもし?

っていう応対してしまい。
ちょっと『もし』がmoreですね的な事があったんですよね。
向かいにいた社員のお姉さんに爆笑されました。
穴があったら入りてぇよ。

兎にも角にも、社会人になったら身に付けなきゃならん事ばかりですからきっちり修行していきたいと思います。
今やっとけば社会人一年生は楽できそうだ。
デスクワークのプロになりたいですねぇ。

卒論

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 10
  4. (Sun)
  5. 00:20
焦っても仕方ないんですけど、あの、

おおおおおおおお…時間無いよ…!!!

合宿から帰ってきたよ

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 05
  4. (Tue)
  5. 00:53
一日ぶりの我が家です。
眠いのです。
ですが隣の部屋からフンフンと音が聞こえるのです。








夜中に鼻歌で『天城越え』は止めようよ 妹さん。


微妙に合唱部の名残で音域に深みがあるし。
でも微妙に騒音だし。(リピートで既に4回目)
でも権力の差からお姉ちゃん、止められないし。



…なんかサビで最高潮迎えてるのですが、我慢して寝ます。

時をかける少女

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 01
  4. (Fri)
  5. 22:35
友人がこの夏からIGに勤めてるんですが、その彼女が偉く薦めてた映画を見て来ました。
テアトル新宿で鑑賞後観客が総立ちで拍手をしたという噂の【時をかける少女】。

ちょ、仙台は、なんでこの映画地味にしか宣伝して無いのよ…!!
ちょっと下手したら水谷にとってこの夏一番のヒットかもしれません。
凄くストーリー淡々と進むのに、切なくて最後泣いちゃったよ。

ストーリーは時間を自由に行き来するっていう能力を手に入れちゃったヒロインが狂喜乱舞して、能力乱発しちゃって、綻びがでてきちゃったよ。というありきたりなものなんですが。場面展開が凄い速くてしかも予想外の進み方をするので見てて飽きないです。というかビックリ箱除いてるみたいで面白い。主人公の真琴が走る、跳ねる基本アホの子だけど一本気なのが見てて凄いスカッとしました。DVD出たら借りるだろうなーコレ。

あとタイムリープに関しては、あの時、あぁしてれば良かったぜコンチクショウ!!っていうのが良く描かれてました。あの時あぁしてれば、あの一言を言えれば、人生変わったかもしれないのに!っていうの。誰だって一度は思うことですが。

笑って泣ける良い作品です。これ午前中見ちゃったから、お腹いっぱいで午後はカリビアン見ようと思ってたけど見れなくなっちゃった。帰り道、バス乗っても、ずーっと目が潤んだままでした。オススメです。是非どうぞ。っていうか昨日からオススメばっかだな。(笑)




あー、あと、普段『水谷豊!水谷豊!右京!右京!』と騒ぎまくってるせいか、怒涛の如く『相棒の再放送やってるよ』メールを頂きました。皆様お気遣い有り難うございます…!ちゃんと見たよ…!!!右京さん若くてキュンキュンしちゃったよ!

伝説の女優

  1. 2006.
  2. 09.
  3. 01
  4. (Fri)
  5. 00:14
本日伝説の女優という舞台を見てきました。

大変に面白かったです。コメディなのですが凛としててゴージャスでした。いやー笑った笑った。女性心理を上手く突いた台詞回しと早い場面展開で3時間があっという間でした。(実際女性客が多かった)そうそう、出演者はみんな陽気に踊ってるミュージカルチックな舞台だったのですが、中でも大澄賢也がハイテンションに跳ね回ってました。あのテンション、ほんとスゲエよ。ラテン系とかそんなレベルじゃないよ。体重あるのかあの人。あと浅丘ルリ子と木の実ナナがめちゃくちゃナイスバデでした。つーか、木の実ナナ、60歳近いのに何だよあの脚。超美脚。っていうか余りに見事な脚晒して登場したもんだから、みんな拍手しちゃったよ思わず。(それはたぶん木の実ナナが登場したからであって脚のために拍手したわけではないと以下略)なんていうかね、スリットって脚が綺麗な人のための小道具なんだね。使いこなせないと意味無いんですね。観客席を見る限り世のお嬢さんたちは将来大半はアウトなんですか。あわわわ。脚を組む仕草とか髪をいじる仕草とかってきちんと身体鍛えてる人じゃないと全体的に様にならないんですね。よーく分かりました。…今からでも遅くない多分。運動しよう。腹筋だ、まずは。あとアキレス腱だ。浅丘ルリ子は楚々としてるんだけど迫力ありました。睫毛とか。(ごく一部じゃん)声もめちゃ通るし。(女優だから当たり前っちゃ当たり前なんですけど)美人オーラが溢れる二人の舞台見てたら普段の小手先のメイクとかって全然意味無いんだなぁというのを実感。日々訓練して練り上げる何かがないと無理なんだろうなぁ、迫力を出すっていうのは。なんちゅーか、かなりハイレベルな女性のオーラを頂きました。見て元気になる舞台を見たのは久々でした。【伝説の女優】、ブロードウェイでもやってるみたいですし、LDもあるそうです。機会があれば是非一度どうぞかなり元気出ます。

side menu

プロフィール

水谷

  • Author:水谷
  • 出来るなら、水谷豊の嫁になって
    オーランド・ブルームを娶りたい。

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

OTHERS

Powered By FC2 blog

FC2Ad


【 Template & Material 】
FC2blogの着せ替えブログ
Template:decorative-2column

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。